でも、時に言葉は真実を超える

タイミングなんて自分ではコントロールできはしない

「今日の格好かわいいね」と言うことさえも

笑顔と苦笑いに邪魔される

もう俺は君を愛せないのか

もう君は俺を愛せないのか

君の手帳に貼る新しいプリクラの俺の隣には

君にいて欲しい・・・

たとえ君が永遠の彼方にいても

君を忘れられるほど・・・

君への愛が色褪せるほど・・・

時間はまだ経ってはいないのだから